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FREECELL vol.5

2010-06-29(Tue)

表紙:KAT-TUN

全14ページ
今大きな転機を迎えているKAT-TUNのソロインタビュー

先日のぴあEXに続き
今のKAT-TUNについて、それぞれの想い、自分の役割、立ち位地
これからの先を見据え、しっかり語っています

これも永久保存版、間違いなし!


「ツアーが始まる前に初めて5人でとことんKAT-TUNについて話し合った」


亀梨和也インタビュー
今は一人一人が自分がKAT-TUNというグループに属する必要性を考えて
KAT-TUNというチームを大事にしようという思いの中でやっています
それを考えられないんだったら「KAT-TUNとしてやる必要はないよね」
っていうところまで5人でちゃんと話しました



-今回のツアー、すごく亀梨さんが変わったなって印象が強かった
 〝俺が熱のある場所を作るぞ〟みたいな覚悟が見えた

こういう状態の今、僕だけじゃなくメンバーそれぞれが立ち位地というか
グループの状態、状況を今まで以上に丁寧に考えるようになった
今まで極端に言うと〝誰かしらやるだろう〟みたいな感じで
〝自分は好きなことをやろう〟みたいなスタンスがすごく強く出ているグループだった


誰かしらやるだろう
これってすごく怠慢で危険なことだと思う
じゃメンバーみんながそんな考えだったら?

メンバーの頭数、何分の1さえやればいい
何人いたところで、所詮1でしかなく

誰かが人任せで力を抜けば、1にも満たず、やがてゼロ

それぞれがフルの力を出し切り、結集してこそ生まれる相乗効果
何倍もの威力、あの凄絶なる破壊力
そんなものなんて到底生まれるわけがない

何人だろうが、たったひとりだろうが
プロとしてステージに立つなら、力加減に変わりなんてあるはずがなく

そう思います


-「Going!」という楽曲、すごくフレッシュに見える
大きく変化したとか、路線を変えた、丸くなったとかでは決してなく
あの楽曲をこのタイミングでやれきれることが大切だった

ただ、自分たちを見つめ直している今、あの白い衣装を着ている
本当にこれから、ここからがリ・スタート


白い衣装、やはりそういう気持ちも込められていたんだなぁ


メンバーのインタビューも深くて読み応えあり

田中聖インタビュー
今はひとりひとりがKAT-TUNを背負ってる気がする
カメは多分、責任感も今まで以上にあるんだろうし
今まで以上にのびのびも出来ているんじゃないかと思う
〝みんな楽しそうだな〟っていう感じはすごい伝わってくる


メンバーが言うんだもの、私たちがそう感じるはずですよね
楽しいはずだ


メンバーショットの亀
両手を組んで高く上げ、お腹丸見え!


6/29 FREECELL vol.5 62483‐47 表紙&巻頭総力特集
7/01 Fine (ファイン) 2010年 08月号 [雑誌] 亀:表紙

7/07
Duet (デュエット) 2010年 08月号 [雑誌]
POTATO (ポテト) 2010年 08月号 [雑誌]
Wink up (ウィンク アップ) 2010年 08月号 [雑誌]

ヤマトナデシコ七変化 DVD-BOX



ここからが、リ・スタート!



JBR


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